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第59回Philologos研究会
Feburary 7, 2026 9:00-17:30
​​会場:5C302

Feb 6, 2026

<卒業研究構想発表(B3)>
 岡航平、湯浅雅紀、石原竜、太田祈心、街道夢、佐藤瑠香、千葉紅希、山口櫂

<修士論文構想発表(M1)>
 Samuel Anderson

<卒業研究発表(B4)>
 出原裕大/死の恐怖と理不尽さを選手が感じる練習が支持される要因:
     根性論に着目して​
 榎本駿/男子体操競技における「創造性」とは何か:採点規則とその運用の乖離に着目して 
 黒田陽輝/子どもの遊びにおける逸脱行為の意味:大人の関わり方の再考に向けて​ 
 情野翔平/ハンドボールのゴールキーパーの面白さ:スポーツ実践者の美的体験に着目して​ 
 菅田悠理/実践としての尊敬を支える身体の検討:体育授業の意義の捉え直しに向けて
 藤嶋柚衣(東京学芸大学)/サッカーにおける性別のカテゴリーについての一考察:
     公平性と包括性の両立を目指して
 永野未来/運動部活動における立場の違いにみる言葉の受け止めの差の自覚:
     「アスペクト論」と「差別論」の接合から
 西舞衣子/ラグビーのゲームにおいて人間のレフリーは如何なる存在か:
     TMOとの関係性に着目して
 森秋彩/トップアスリートが競技に取り組む意義を喪失する構造的問題の検討

<修士論文中間発表(M2)> 
 大友一樹/中央競技団体における「育成」と「強化」理念の検討:チームスポーツに着目して
 森康太朗/現代スポーツにおける観戦者の美的体験の再検討
<博士論文>
 中野大希/運動実践における痛みの経験の現象学的究明

© 2016 by Laboratory for the Philosohy of Physical Education and Sport

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